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津江漁業協同組合

大分県・筑後川水系・管轄2河川

津江漁業協同組合(大分県)は筑後川水系の2河川を管轄。渓流の遊漁期間は3月1日〜9月30日、日券1,000円、年券3,500円、アユ日券2,000円、アユ年券7,000円(2026年10月15日確認)。

解禁状況を確認中
掲載期間 3/1〜9/30
管轄の川(2)地図アプリで見る ↗

遊漁券

対象魚
  • ヤマメ
  • アユ

やまめ(えのは)3/1〜9/30、あゆは6月の最終土曜日〜12/31(遊漁規則第4条)。やまめ等 日券1,000/年券3,500、あゆ友づり 日券2,000/年券7,000、全魚種年券9,000、現場で監視員に納付は+1,000。中学生以下無料。遊漁規則は令和7年8月18日変更版(大分県掲載)。日田市中津江村・上津江町。筑後川源流=津江川水系(下筌ダム上流、熊本県小国町まで跨る)。県漁業権では「えのは」だが筑後川水系=ヤマメ。放流量多く尺ヤマメも。オンライン券なし(現地販売)。

券種掲載料金
日券¥1,000
年券¥3,500
現地購入¥2,000
アユ 日券¥2,000
アユ 年券¥7,000

現場売り=川に着いてから監視員などから買うときの額です。出発前に買うほうが安くなります。

大分県で日券額を掲載している9組合の中での位置
  • 〜1,000円6組合
  • 1,001〜1,5002組合
  • 1,501〜2,0000組合
  • 2,001〜2,5001組合
  • 2,501円〜0組合

県内の中央値は¥1,000。現場売りは集計に含みません。

規制

津江川

全長・尾数

やまめ15cm以下は採捕禁止・1日15尾まで

遊漁規則第6条・採捕数の上限

規則の情報元 ↗

梅野川

C&R

梅野橋〜鯛生川合流点(ハナグリ岩砂防堰堤下流30mを除く)

遊漁規則第5条の2。周年。疑似餌の竿釣のみ、シングルバーブレスフック、採捕魚はその場で放流

規則の情報元 ↗
禁漁区

ハナグリ岩砂防堰堤から下流30m

遊漁規則第5条。通年

規則の情報元 ↗

鯛生川

禁漁区

上流 姉子淵〜池田集落下の沈橋

遊漁規則第5条。通年

規則の情報元 ↗

漁協全体

禁漁区

上津江町川原 小竹の砂防堰堤〜上方ツラジロ岩

遊漁規則第5条。通年

規則の情報元 ↗
禁漁区

上津江町川原 イデノ淵南中山渓流打出口下流端から下流210m

遊漁規則第5条。通年

規則の情報元 ↗
禁漁区

上津江町上野田 平野橋〜下方イビの関

遊漁規則第5条。通年

規則の情報元 ↗

番号のない規制は位置データがなく、地図に描いていません。地図の線は目安です。境界は現地の標識で確認してください

キャッチ&リリース区間とは

連絡先

津江漁業協同組合の公式サイト ↗

確認資料
pref.oita.jp ↗
確認日

記載の誤りに気づかれた漁協の方はこちらから訂正をお知らせください。

よくある質問

津江漁業協同組合の遊漁券はいくらですか?

渓流は日券 ¥1,000、現場売り ¥2,000、年券 ¥3,500です(2026-10-15 確認)。遊漁料は年度で変わることがあるため、釣行前に漁協公式・現地の掲示をご確認ください。

津江漁業協同組合の渓流の解禁日はいつですか?

3/1に解禁し、9/30に終漁します(2026-10-15 確認)。解禁日は年度で変わることがあります。

津江漁業協同組合が管轄する川はどこですか?

津江川・川原川です。対象魚はヤマメ、アユも対象です。

津江漁業協同組合に禁漁区やキャッチ&リリース区間はありますか?

7件の区間規制を掲載しています(全長制限・キャッチ&リリース・禁漁区)。区間の境界は資料に基づく目安で、現地の標識・漁協の案内が最終判断です。

津江川の魚種エリア・入渓候補・水位・熊出没を地図アプリで見る ↗