刈谷田川漁業協同組合
掲載内容のご確認
渓流釣りの地図アプリ「入渓(にゅうけい)」を個人で作っております、伊藤龍一郎と申します。刈谷田川漁業協同組合の遊漁券・解禁日・規制を、公表資料をもとに下記の内容で掲載しております。誤りがないか、お目通しいただけないでしょうか。
はじめにお伝えしておきたいこと
- 掲載は無料で、費用をお願いすることはありません。広告も掲載しておりません。
- 遊漁券の販売はしておりません。購入は貴組合や販売サービスの公式ページへご案内するのみです。
- ご確認をいただいても「監修」「公認」といった表示はいたしません。 いただいた内容は掲載の訂正にのみ使わせていただきます。
- 掲載の停止をご希望の場合も、下のフォームからお知らせください。速やかに取り下げます。
とくにお伺いしたいこと(4件)
公表資料から確認できず、空欄のまま掲載している項目です。確認できない値を推測で埋めることはしておりません。
- 7番 アユの解禁期間
- 14番 遊漁券の販売所(現地)
- 15番 放流情報のページ
- 20番 公式サイトのURL
現在の掲載内容
違うところがあれば、番号でお知らせください(例「6番」)。
- 1
漁協名
刈谷田川漁業協同組合
- 2
所在(都道府県)
新潟県
- 3
管轄河川として掲載している川
刈谷田川
漏れている川、管轄外の川があればお知らせください
- 4
渓流の対象魚
ヤマメ・イワナ・ニジマス
- 5
アユ釣り場の有無
あり
- 6
渓流の解禁期間
3/1 〜 9/30
- 7
アユの解禁期間
(掲載しておりません)
- 8
遊漁料 渓流 日券
800円
- 9
遊漁料 渓流 日券(現場売り)
1,600円
- 10
遊漁料 渓流 年券
4,000円
- 11
遊漁料 アユ 日券
1,000円
- 12
遊漁料 アユ 年券
5,000円
- 13
オンライン遊漁券
FISH PASS(https://www.fishpass.co.jp/fpb/point?pointId=00186)
オンライン販売のない場合は「なし」とお知らせください
- 14
遊漁券の販売所(現地)
(掲載しておりません)
掲載しておりません。釣具店・コンビニ・民宿・自動販売機など、店名と所在地をお知らせいただけますと、そのまま掲載いたします
- 15
放流情報のページ
(掲載しておりません)
- 16
区間規制(禁漁区)
刈谷田川 刈谷田川ダム下流端〜虎谷川合流点
遊漁規則第5条。1/1〜12/31(通年)
出典: https://www.pref.niigata.lg.jp/uploaded/attachment/464130.pdf
- 17
区間規制(禁漁区)
刈谷田川 増沢川合流点から上流700m(栃尾フィッシングパーク。ふるさと交流広場脇の階段式護岸40mを除く)
遊漁規則第5条で一般の遊漁は通年禁止。第9条の釣堀的漁場として別料金(餌釣1回1,000円・疑似餌1日3,500円等)で利用
出典: https://www.pref.niigata.lg.jp/uploaded/attachment/464130.pdf
- 18
区間規制(全長制限)
刈谷田川 いわな・やまめ15cm以下は採捕禁止
遊漁規則第6条
出典: https://www.pref.niigata.lg.jp/uploaded/attachment/464130.pdf
- 19
補足として掲載している文章
刈谷田川本支流(内共第10号, 長岡市栃尾)。いわな・やまめ・にじます3/1〜9/30。あゆは組合が公表する期間(10/1〜10/7は除く)。渓流 日券800/年券4,000、あゆ 日券1,000/年券5,000、現場で監視員に納付は+800。中学生以下・肢体不自由者は無料(中学生の渓流は半額)。いわな・やまめ15cm以下は採捕禁止。栃尾フィッシングパーク(増沢川合流点から上流700m)は釣堀的漁場で別料金。県内共通遊漁承認証(いわな・やまめ等 竿釣 年13,200円・新潟県内水面漁連)でも遊漁可。遊漁規則は令和8年1月版(新潟県掲載)。TEL 0258-86-7224。
- 20
公式サイトのURL
(掲載しておりません)
- 21
掲載の出典
https://www.pref.niigata.lg.jp/uploaded/attachment/464130.pdf
確認日 2026-10-15
釣り人向けの公開ページはこちらです: 刈谷田川漁業協同組合の遊漁券・解禁日・規制
熊の出没や増水の報道が続き、渓流に行きづらくなったという声を聞きます。 川のルールを分かりやすく伝えることで、遊漁券を買わずに入ってしまう方や、 禁漁区に気づかない方を減らせるのではないかと考えて作りました。 ご協力いただけますと幸いです。
入渓(NYUKEI)/ 伊藤龍一郎