能勢町漁業協同組合
掲載内容のご確認

渓流釣りの地図アプリ「入渓(にゅうけい)」を個人で作っております、伊藤龍一郎と申します。能勢町漁業協同組合の遊漁券・解禁日・規制を、公表資料をもとに下記の内容で掲載しております。誤りがないか、お目通しいただけないでしょうか。

はじめにお伝えしておきたいこと

  • 掲載は無料で、費用をお願いすることはありません。広告も掲載しておりません。
  • 遊漁券の販売はしておりません。購入は貴組合や販売サービスの公式ページへご案内するのみです。
  • ご確認をいただいても「監修」「公認」といった表示はいたしません。 いただいた内容は掲載の訂正にのみ使わせていただきます。
  • 掲載の停止をご希望の場合も、下のフォームからお知らせください。速やかに取り下げます。

とくにお伺いしたいこと(8件)

公表資料から確認できず、空欄のまま掲載している項目です。確認できない値を推測で埋めることはしておりません。

  • 6 渓流の解禁期間
  • 8 遊漁料 渓流 日券
  • 9 遊漁料 渓流 日券(現場売り)
  • 10 遊漁料 渓流 年券
  • 13 オンライン遊漁券
  • 14 遊漁券の販売所(現地)
  • 15 放流情報のページ
  • 16 区間規制(C&R・禁漁区・全長制限など)

現在の掲載内容

違うところがあれば、番号でお知らせください(例「6番」)。

  1. 1

    漁協名

    能勢町漁業協同組合

  2. 2

    所在(都道府県)

    大阪府

  3. 3

    管轄河川として掲載している川

    一庫・大路次川・山辺川・岩谷川

    漏れている川、管轄外の川があればお知らせください

  4. 4

    渓流の対象魚

    ニジマス

  5. 5

    アユ釣り場の有無

    あり

  6. 6

    渓流の解禁期間

    (掲載しておりません)

  7. 7

    アユの解禁期間

    7/1 〜 9/28

  8. 8

    遊漁料 渓流 日券

    (掲載しておりません)

  9. 9

    遊漁料 渓流 日券(現場売り)

    (掲載しておりません)

  10. 10

    遊漁料 渓流 年券

    (掲載しておりません)

  11. 11

    遊漁料 アユ 日券

    2,500円

  12. 12

    遊漁料 アユ 年券

    10,000円

  13. 13

    オンライン遊漁券

    (掲載しておりません)

    オンライン販売のない場合は「なし」とお知らせください

  14. 14

    遊漁券の販売所(現地)

    (掲載しておりません)

    掲載しておりません。釣具店・コンビニ・民宿・自動販売機など、店名と所在地をお知らせいただけますと、そのまま掲載いたします

  15. 15

    放流情報のページ

    (掲載しておりません)

  16. 16

    区間規制(C&R・禁漁区・全長制限など)

    (掲載しておりません)

    掲載しておりません。禁漁区やC&R区間があればお知らせください

  17. 17

    釣り場の区分

    放流を主体とする管理釣り場として掲載

    天然の渓流と誤解されないための区分です。実態と違う場合はお知らせください

  18. 18

    補足として掲載している文章

    マス釣り=能勢宿野マス釣り場(放流ニジマス・施設利用料500円+釣料金2500円/マス5匹、追加放流1匹550円。春3〜5月・秋10〜11月の土日祝のみ営業)。アユ友釣り=大路次川で7/1〜9/28毎日、オトリ1匹600円。

  19. 19

    公式サイトのURL

    https://www.eonet.ne.jp/~nosegyokyou/

  20. 20

    掲載の出典

    https://www.pref.osaka.lg.jp/o120130/suisan/kawaturi/masuturi.html

    確認日 2026-06-12

誤り・追加のご連絡

番号(例「6番」)と正しい内容をお書きください。全部でなくても、お気づきの1点だけで結構です。

いただいた内容は掲載の修正にのみ使用し、公開いたしません。ご連絡先も外部に出しません。

釣り人向けの公開ページはこちらです: 能勢町漁業協同組合の遊漁券・解禁日・規制

熊の出没や増水の報道が続き、渓流に行きづらくなったという声を聞きます。 川のルールを分かりやすく伝えることで、遊漁券を買わずに入ってしまう方や、 禁漁区に気づかない方を減らせるのではないかと考えて作りました。 ご協力いただけますと幸いです。

入渓(NYUKEI)/ 伊藤龍一郎